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コンタクトトラブル対処法

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とっても便利なコンタクトレンズ!でも、違和感を感じたり、乾燥してしまったり・・・ちょっとしたトラブルは付きものですよね。そんなよくあるトラブルの対処法をご紹介しますネ!

 レンズをつけるとしみてしまう
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朝起きてコンタクトレンズを着けると目がしみることって結構あると思います。そのしみる原因の8割程度は、コンタクトレンズを外したときのすすぎ不足からきているようです。しみた場合はすぐにレンズを取り外して再度すすぎなおしましょう。それでもまだ違和感がある場合は、眼科に行って原因を追及してみることをお勧めします。

 レンズの左右がわからなくなってしまった
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これはわたしもよくあります。そうならないためにはコンタクトを外す際に、片方ずつ外し、片方ずつすぐにケースにしまうことが1番です。まずは、レンズを装用して見え方を比べて左右を確かめてみましょう。 特に度数が左右で違う場合は、間違ったままだと目に負担が来ますので購入したところに聞いてみましょう。

 レンズが目にくっついて外れない
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わたしも、仕事で帰りが遅くなったりして長時間コンタクトを着けたままでいるときなどは、コンタクトがくっついて外すときにかなり焦ってしまうことがあります。長時間コンタクトをしているとコンタクトが乾燥してしまい目に強く吸着してしまうことが外れにくい一番の原因です。目薬をさして外してみるかそれでも外れない場合は、無理に外すと危険ですので眼科に行くことをお勧めします。

 レンズが乾燥している
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季節によっても乾燥する度合いは少しづつ変わってきます。コンタクトレンズの乾燥には様々な原因が考えられますが、コンタクトをしている際の目薬がコンタクトレンズに合っていないことも考えられます。乾燥がヒドイ場合は眼科に相談してみることをおすすめします。

 レンズが白く濁ってしまった
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コンタクトレンズが白っぽく濁ることがありますが、その濁りの多くの原因がタンパク質などの汚れから来ています。毎日のコンタクトレンズケアや煮沸消毒が不十分なことも考えられますのでしっかりとお手入れをしましょう。

 

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2022/12/12 更新

 

 

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